例によって目が覚めた夜明けの晩

urbanwaste.exblog.jp
ブログトップ
2010年 03月 03日

気づけば3月・・・。2月もほとんど更新しませんでした。バシバシ更新するのは無理なので、これからは更新間隔はあまり気にしないことにします。Twitterに書いちゃうと、文章を書きたい、伝えたい欲が満たされてしまうのです。むこうのほうが書き込むのは遥かに手軽だし。だいたいにして、このブログのアクセス数より、Twitterのフォロワー数のほうが多いという(笑)。まぁとりあえずあまり深く気にせず行くことにします。

d0139736_13435820.jpg
SAVIOURS (ex YAPHET KOTTO , ex THIS MACHINE KILLS / from USA)
ETERNAL ELYSIUM
CHURCH OF MISERY
COFFINS
KING GOBLIN


+++

murata presents『SCUM BIRTHDAY FINAL!』
2月27日(sat)@新大久保EARTHDOM


BAND:
MANDOG
cottonioo
七尾旅人
ヨダレサゴ(from 神戸)
sim(大島輝之+大谷能生+植村昌弘)
STRUGGLE FOR PRIDE
NICE VIEW(from 名古屋)
MELT-BANANA
Chaos Jockey(山本精一+茶谷雅之)
KURUUCREW+吉田ヤスシ(from SUSPIRIA)


DJ:
L?K?O
やけのはら
CARRE
ARAKI(from 仙台)
style 00(from 横浜)
相川勝+矢代諭史(from 八広HIGHTI)


+++

d0139736_13465530.jpg
AS WE LET GO
INSIDE
AND BELIEVE



んで最近はちょっと遅くなったのもあるけどこんなライブ行ってました。あとたまにグラスルーツ行ったり。とりあえず感想を駆け足で。SAVIOURS Japan TourはとかくチャーチとE.Eが最高だった。チャーチが人気なのか結構人も多かった。SAVIOURSは一見激エモ人脈のように思えますが、ルックス、音、共に完全にメタルバンドでした。誰がex YAPHET KOTTOだったんだろう?

SCUM BIRTHDAY FINAL!はほとんどNICE VIEWとSFPしかみなかったけど、SFPのポジティブなモッシュ・ピットはやはり凄い。芳しくなかった体調も元気になりました。

そして3バンドによりスタジオライブ。AND BELIEVEのニューアルバムのサンプルCD頂きました。絶対ちゃんと買いますんで・・・。INSIDEは若手注目株ですね。デモ買いました。AS WE LET GOはライブの感じは最近のモダン・ハードコアにちょっと近いかも。


そんなところで。


最近、こういうガレージ?バンドに魅かれています。60年代の非英語圏に独特のグルーブやファンクネスやサイケさを持ったガレージ・バンドがいることがわかって、それをダンスミュージックの一種として聴くというレアグルーヴ感覚。一番下はバンドじゃないけど。

誰かこの辺の情報詳しい人、教えてください!








[PR]

by yoakenoban_2 | 2010-03-03 03:11


<< tumblr      映画 >>